脱毛で心配なのは傷跡

私は高校生の頃から剛毛であることに悩んでいてずっと脱毛について関心がありました。

私は、運動部で怪我をして膝に傷跡があるので、その傷があっても安全な施術ができるのかどうか、心配だったので医師による医療的判断が可能であるクリニックの医療脱毛を選びました。

結局、傷跡は避けて施術を行いました。施術を数回ほど行うと毛の芯が抜けるような感覚がありました。最終的に毛穴さえも目立たない肌になって、ムダ毛の自己処理はやらなくなりました。

心配していたヒザではなく他の脱毛部位に1度だけ赤みが出たことがありました。その歳にはすぐに医師の診察を受けて塗り薬を処方してもらいました。

薬を使用するとすぐに元の肌に戻って、本来の脱毛施術予定通りに次の施術を行うことができました。1番最初の施術の際は、どのような施術の痛みなのか想像もつかなくてとても怖かったです。

私のその様子をスタッフが察してくれて気を遣ってリラックスさせてくれました。実際にレーザー脱毛にチャレンジしてみると、たしかにチクチクという照射の強い痛みはありましたが、我慢するのがキツいというほどの痛さではなく、施術を進めていく上で自然と慣れることができました。

また、施術を進めていく上で1度だけ肌に赤みが表れたことがありました。それは私が心配していた膝小僧ではなく他の部位でした。その際にはすぐに診察を受けて軟膏を処方してもらいました。

その薬を使用するとすぐに元通りの肌になったので、予定通りに次回の脱毛施術を行うことができました。

全身脱毛コース全10回のコースを完了した時点で予想以上の良い効果はあったのですが、元々剛毛だった脇とヒザ下は追加料金を払って施術を続けました。

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