初めてのバイト代を髭脱毛に使った

私は浜松市出身のサラリーマンです。

今思えば、大学生の時はとても怠けていました。
学校や勉強は一生懸命していましたが、それ以外の生活はとても怠けていたのです。
それを見かねた母が、私にアルバイトを勧めてきました。
それが、私がアルバイトを始めたきっかけです。
正直面倒でしたが、自分でもこのまま怠けていてはいけないと、アルバイト探しを頑張りました。

私が探して応募したアルバイトは、お寿司屋さんの裏方のアルバイトです。
応募して、すぐ面接がありました。
アルバイトの面接は初めてだったのですが、正社員の仕事ではないのだからと甘く見ていて、とても後悔しました。
アルバイトの面接は、かなり厳しい質問ばかりされたのを覚えています。それでも何とか採用されたので、本当に良かったです。

主な仕事内容は、食器洗いや揚げ物作りでした。他にも仕事はありましたが、私の担当は食器洗いと揚げ物作りがほとんどでした。私は動きが遅いので、よく怖いパートのおばさんに早くしなさいと怒られました。

 

アルバイトでも、給料を頂くれっきとした仕事です。仕事というものは厳しいものだと感じました。私はほとんど毎日、誰かしらに怒られていたので、正直辛かったです。でも、頑張って働いた一ヶ月後に初めての給料を貰えた時は、本当に嬉しかったです。

給料を貰って、始めてお金の有難味を感じました。
それまで怠けていた私ですが、アルバイトを始めてからは、本当に充実した毎日を送れたと思います。アルバイトは就職する時に辞めてしまいましたが、アルバイトでは様々な経験が出来たので、本当に良かったと思います。

アルバイトで貯めたお金で、地元浜松市にある脱毛サロンでヒゲ脱毛をしました。(浜松市メンズ脱毛※ヒゲ脱毛が安い人気の医療レーザークリニック

自分で稼いだお金で自分のやりたかったことができるってなんだか嬉しかったですね。
あのお寿司屋さんで仕事をして学んだことは、今の生活に活かされていると思います。
辛いことが多かったですが、私はアルバイトを経験して良かったと思っています。

脱毛で心配なのは傷跡

注目

私は高校生の頃から剛毛であることに悩んでいてずっと脱毛について関心がありました。

私は、運動部で怪我をして膝に傷跡があるので、その傷があっても安全な施術ができるのかどうか、心配だったので医師による医療的判断が可能であるクリニックの医療脱毛を選びました。

結局、傷跡は避けて施術を行いました。施術を数回ほど行うと毛の芯が抜けるような感覚がありました。最終的に毛穴さえも目立たない肌になって、ムダ毛の自己処理はやらなくなりました。

心配していたヒザではなく他の脱毛部位に1度だけ赤みが出たことがありました。その歳にはすぐに医師の診察を受けて塗り薬を処方してもらいました。

薬を使用するとすぐに元の肌に戻って、本来の脱毛施術予定通りに次の施術を行うことができました。1番最初の施術の際は、どのような施術の痛みなのか想像もつかなくてとても怖かったです。

私のその様子をスタッフが察してくれて気を遣ってリラックスさせてくれました。実際にレーザー脱毛にチャレンジしてみると、たしかにチクチクという照射の強い痛みはありましたが、我慢するのがキツいというほどの痛さではなく、施術を進めていく上で自然と慣れることができました。

また、施術を進めていく上で1度だけ肌に赤みが表れたことがありました。それは私が心配していた膝小僧ではなく他の部位でした。その際にはすぐに診察を受けて軟膏を処方してもらいました。

その薬を使用するとすぐに元通りの肌になったので、予定通りに次回の脱毛施術を行うことができました。

全身脱毛コース全10回のコースを完了した時点で予想以上の良い効果はあったのですが、元々剛毛だった脇とヒザ下は追加料金を払って施術を続けました。